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2013年7月

2013年7月26日 (金)

ギバちゃん方面

秋田市で生グソTV中継した京さま御一行は、次回『ギバちゃん』方面を取材予定だとか。
 
へば…
刈和野さい藤精肉店で
コロッケ食べるかも~。
 
 
 
 みんな見てねぇ!

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2013年7月25日 (木)

平成大家族 上下巻

前記事で買ったマンガ本
 
 
 
みなさんのお宅は
 何人家族ッスかぁ?
 
主人公(退職歯科医)は、妻・母(ややボケ)・息子(30歳ひきこもり)と穏やかに暮らしていた。
 
そこへ
・長女家族(旦那自己破産
・次女(離婚して妊娠中
が相次いで転がり込み、いきなり大家族となるお話。
 
 
 
新大家族はそれぞれ問題(現代社会にありがちな諸々)を抱えていて、家のことは妻に任せきりだった主人公は狼狽し思考停止で打つ手無しな状態。
 
それでも時は流れ…
皆それぞれにハッピーエンド方向に展開していくところで、話は終わっている。
 
 
 
『ねば成らぬ』という既成観念にとらわれず、そのつど臨機応変に『今現在よりはマシ』な方向に進んで(暮らして)いければイイんじゃないかなって思いました。

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2013年7月24日 (水)

ぶっくオふ

駐車場で女の人が二人、立ち話をしていた。
 
二人が立っているのは店の入り口近くで、聞こうと思ったわけではないが聞こえてしまった。
 
『自分よりレベルが高い人と結婚したいでしょう?』
 
『まぁ…そうですね』
 
『だったら自分がもっと魅力的にならなきゃ!
そういう努力してる?』
 
お仲人さんが、お嫁さん候補のお嬢さんを説得しているっぽい。ちらっと見ると、お嬢さんは直立不動で言われ放題だ。
 
 
 
しかし何故
 こんな公衆の面前で?
 
 
 
店内をひとまわり。マンガ2冊買って外に出ると、お仲人さんの演説会はいよいよ白熱している。
白熱オバサンて苦手だワ
 
それにしても辛抱強いお嬢さんだなぁ。大丈夫!アナタならきっと良いお嫁さんになれるョ。

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2013年7月19日 (金)

『生グソ始めました』

老舗かき氷屋
 広A堂の軒先に
そう貼り紙してあった。
 
 
 
この店は、生グレープフルーツかき氷ソフトクリーム乗せを注文すると、お店の人が伝票に『生グソ』と記入するとの噂があるのだが、まかさ店先に堂々と掲げるなんて。
 
食べ物屋の貼り紙としては問題ないのか
 …保健所関係とか。
 
 
 
そんな心配はどこ吹く風、言わずと知れた人気店ゆえ暑い日ともなれば店の外にまで若い子達が並んでる。
 
平日の日中は、妙齢なご婦人客も多いようだ。

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2013年7月18日 (木)

青ナンバン

会社の近所のスーパーの
見切り品コーナーで発見
  10本で50円
 
干拓の村の産直で玉ネギも購入し、今晩はペペロンチーノに挑戦!
 
 
 
椎茸はフライパンで焦げ目がつくまでこんがり焼いてから切る。
 
スライスにんにくとオリーブ油は弱火にかけ匂いが出るまでソテーし、千切り玉ネギ・ショルダーベーコン・刻んだ青ナンバンを入れ火が通ったらイタリアンハーブソルトぱぱっ。
 
茹でパスタ・ざく切りトマトを加え、最後に焼き椎茸を和えたら出来上がり。
 
 
 
缶酎ハイをプシュっと!

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すぱげっち

今夜は何を食べようか、玉ネギあったな。
 
仕事帰りにやまやで細麺すぱげっちと缶ビール調達。ワインでもよかったけど、一瓶飲んじゃいそうだから却下。ト一屋で青森産新にんにく奮発。
 
 
ところが、帰宅すると玉ネギが無い!
 
 
玉ネギだけ買いに戻るのは面倒だし、へば有るモノだけで作るか。
 
オリーブ油でにんにくスライスゆっくり炒め、椎茸・ショルダーベーコン・ざく切りキャベツ投入、イタリアンハーブソルトをぱぱっ、牛乳ととろけるチーズでトロみを付けたら茹ですぱげっちを和える。
 
 
濃厚すぱげっちと冷えたビール、きっと腹ん中で喧嘩して消化悪いんだろうなぁ。
 
やっぱり、ワインにすればよかった…かな。

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2013年7月17日 (水)

フルーツ症候群

聞き慣れない病名だが
ラテックスアレルギー・フルーツ症候群という病気があるそうだ。
 
敏感肌な人や、ゴム手袋を多用する仕事の人(医療従事者など)がかかりやすく、フルーツを食べるとポツポツや痒みなど症状が出るのだとか。
 
 
 
ゴムはゴムの木の樹液から作られるが、効率よく樹液を採取するために樹皮に傷を付ける。それがゴムの木にストレスを与え、樹液内に攻撃物質が生じる原因だと考えられている。
 
凄いぞ
 ゴムの木の生命力!

 
アレルギーと闘いながらも、医療に従事し続ける人達のパワーにも頭がさがる。
 
 
 
ラテックスアレルギーの人は、フルーツだけじゃなく消しゴムや観葉植物のゴムの葉に触れただけでも症状が出るそうだ。
 
蔦漆に触ってもカブレない、鯖を食べてもポツポツ出ない、もちろんゴムの木だって大丈夫な身体に産んでくれた親に、あらためて感謝したい気持ちになった。

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2013年7月16日 (火)

油断禁物ウンの尽き

とっちぃ(柴系ミックス♂9歳)は朝夕の散歩のたびに、3回づつ大をする。
 
海の日の午後、松原たっぷり1時間コースを散歩しながら3回も大をしたから、もう大丈夫だと思ってたんだ。
 
 
 
大相撲中継が終わって、夕涼みがてらご近所をちょろっと一回りコースに出かける…と
 えっ! まだ出るの?
 
油断してウンチ袋を持参しなかった私は、慌てふためき道端の砂をかけて『即席砂まぶし団子』を作成。近場に生えていた蓬を大量に引きちぎり砂まぶし団子を幾重にも過剰包装し…
 
帽子を裏返して、お持ち帰りするハメになったのだった。
 

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2013年7月15日 (月)

とびうお

名前は知ってるけれど、食材としては馴染みがない魚とびうおと
 
  目が合った!
 
『半額』のシールも魅力的につき、即購入。
  5尾150円。
 
 
 
最近、魚の三枚おろしをマスターしつつある私としては、練習用に最適。まだまだ大名おろしだが、なんとか三枚に下ろせたぜ。腹ビレのところに硬い骨があって、ちょっと面倒だった。
 
さて、三枚におろしてから調理方法を検索…半額だったから生食は無理だョね。
 
すると、山仲間が

『屋久島の民宿で毎晩とびうおの天ぷらが出た』と教えてくれた。
 
 
 
初とびうおは天ぷらになり、じゅんさい麺(じゅんさいの粉末が練り込んである麺)と一緒に夕餉の食卓へ。
 
クセもなくたいへん美味しうございました。

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2013年7月13日 (土)

モツ煮込み

圧力鍋第3弾は
豚モツ煮込みに挑戦。
 
下茹で済みの豚モツ600gを購入、2カップの水で加圧20分、安全ロックピンが落ちたら蒸気口を開け、音がしなくなったら笊にあける。
 
銀杏に切った大根を、ひたひたの水で5分加圧。豚モツと同じ要領で笊にあける。
 
圧力鍋に
・笹掻き牛蒡
・下茹でした大根
・豚モツ
の順で重ね入れ
 
・てんさい糖…大さじ3
・味噌…大さじ5
・酒…2カップ
 
最後に
櫛形切りタマネギ大半玉を乗せ、具全体がひたひたになるよう水を足す。
 
 
再加圧10分で、自然放置
 
 
ありゃ…ちょいと薄味だなぁ。味噌を足してみますかな。あと、下茹での時に生姜を忘れた。

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2013年7月12日 (金)

嵐を呼ぶ男

こちら、大雨洪水警報発令中の秋田です。
 
関東に就職して行った甥っ子が、仕事で地元に来ています。アイツは去年の今日(7/12)、出張先の熊本でも大雨洪水警報に遭遇しています。
 
まさに嵐を呼ぶ男です!

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2013年7月11日 (木)

蔵ラスク

栃木のお土産
『蔵ラスク』をもらった。
 
パンの表面に、丁寧にまんべんなく塗られたシュガーが美味しい、高級感あふれる品。
 
 
 
食べ始めると止まらない
 ちょいと危険な味(笑)
 
ごちそうさまでした。

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2013年7月 8日 (月)

牛スジ煮込み

圧力鍋、第2弾は
牛スジの煮込みに挑戦。
 
 
・1回目の加圧20分
・急冷し、調味料投入
茹で汁は濾して鍋に戻す
・2回目の加圧10分後、自然放置
 
 
 
お~! やわやわです。
 
 
 
食べる分だけお一人様用の土鍋にとって、椎茸・ネギ・豆腐を加えてひと煮立ち。
 
扇風機の前に陣取って
 あふあふ食べました。

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2013年7月 6日 (土)

幻ラスク

その人を想うたび、
甘いラスクを思い出す。
 
 
その人は『運がよければ、パンの端っこで作られたラスクがオマケで入ってて増量になってるの!』と笑った。
 
飲んべぇな私は、ラスクと言えばガーリック派で、甘いのは苦手分野。でも、その笑顔に誘われて一袋買った。オマケのラスクは半球形で、基本形のラスクより甘味控え目サクサクしていて食べやすかった。
 
 
 
49日も近い土曜日
仲間うちで集まって彼女の思い出話をしながら縁の地を巡った。
 
帰り道、その店でラスクをさがしたが、あいにく売り切れのようだった。

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2013年7月 4日 (木)

今日の弁当

 
 

豚バラ軟骨煮と温野菜
 
 
水筒には野菜ジュース 

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豚バラ軟骨煮

久しぶりに雨が降って涼しい。夕食後、圧力鍋に初挑戦してみました。
 
 
苦手な取り扱い説明書は斜め読みし(笑)
添付のレシピ集から
『豚の角煮』の要領で
 
・1回目の加圧23分
・急冷し調味料投入
(煮汁は濾して鍋に戻す)
・2回目の加圧10分
・自然放置
 
 
ちょっと味見。
まだ、軟骨がかたいな。
・3回目の加圧20分
・自然放置 
 
 
  今度は、OK。
 
 
 
加圧している間シューシューと勢いよい蒸気が吹き出してるイメージがありましたが、音も静かで恐怖心半減。
 
蓋を開ける時も
ボンっ!…とは鳴らず、無抵抗でした。
 
 
 
鍋が重く大きくて場所を取りますが、奥にしまい込まず気軽にちょいちょい使えば便利そう。
 
蓋も重いので、足に落とさないよう注意しなくちゃな。

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2013年7月 2日 (火)

爆発注意報

 
 
メカ弱だけど
圧力鍋を買ってみました。
 
 

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